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主なサーフポイント紹介
●ABCD(RIGHT & LEFT)
小さなホワイトサンドビーチを持つこのポイントは、
左にグーフィー、右手にレギュラー波がブレイクする。
ロ−タイド・ハイタイド共にサーフィン可能だが、
潮が上げきってしまうとトロクなってしまう。
リップカットバック何でも出来る楽しい波。
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●PAROLA(LEFT)
オンショアの風をかわすポイント、断崖の脇から波がブレイクするピークと、
岩の脇からブレイクするピークがある。
インサイドは浅いので注意が必要。 |
●GASGAS (LEFT)
ハイタイドのみのポイントで、テイクオフからチューブになるスパーシャローリーフ
GASGASとはPHILIPPINESの言葉で「擦り傷・切り傷」等の意味で、
ワイプアウトするとGASGASになりますので注意! |
●KANAN(RIGHT)
コンパクトな急激に掘れ上がる波、風の合っている時は
チューブライドが楽しめる。 ミッドタイドからロータイドのポイント。 |
●ISLA(RIGHT)
ピークは浅くそこを抜けるとリップ&カットバック
そして次のセクションへとロングライドの出来る波。
コンディションが合えばかなり良い波。 |
●ILOG (LEFT)
川が蛇行しながら岬に沿って海へ流れ込むこの河口は
比較的地形がきまりやすい。
ボトムの状態の良い時は長いチューブの波になる。 |
●ISLA2(RIGHT)
比較的メローな波でかなりのロングライドが可能。
又、島の雰囲気も最高です。 ロータイドでもサ−フィン可能だが
セクションの間が途切れてしまう。
ハイタイドになると1本につながり長い波となる。 |
●シャルガオ島(SURIGAO 地区)
ビサヤ諸島南部、ミンダナオ島北端沖に位置する。
マニラからは、セブ経由の飛行機で乗り継ぐことができる。
毎年サーフィンの国際大会も開かれ、フィリピンでも最も知られる
サーフィンスポット。世界に知られる゛Cloud Nine゛のスポットを始め
島内に数箇所で楽しめる。
9月末・10月は世界大会ラッシュ
9月26〜WQS(ショートボード)
10月2〜IBA(ボディボード) |
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このようにたくさんのポイントが点在していて、
サーフィン三昧にありつけそうですね。
このほかにもたくさんのポイントがあります。
私もぜひ行ってみたい所です。
次回のセブの時は必ず行って報告しますね!
<持っていく物・無いと困る・あれば便利な物>
リーフブーツ、ラッシュガード、(予備がないと、もしものとき売ってません)
ワックス/夏用トロピカル(現地では購入できません)、
虫除けスプレー、虫刺されの薬、その他常備品、日焼け止めなど
セブ サーフィン 参考問合せ先
サーフトリップワールド → サマール島
http://www.surf-trip.com/philippine/index.html
マリンジャック → シャルガオ島
http://www.8bird.com/
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